治らないうつ病の症状 【臨床例 Mさんの場合】

治らないうつ病の症状

ここで紹介するのは、心理カウンセリングや投薬で解消しないうつ症状についてです。

心療内科へ行っても改善しなうつ病を私は『治らないうつ』と呼んでいます。

    治らないうつは治ります

ただし、心ではなく『魂』にアプローチしなければ、克服は遠のきます。

この記事を読むメリットは、三つです。

① 実際にあった症例を知る事ができます。

② 実際に効果のあった方法がわかります。

③ 魂の視点からうつ病が理解できます。

臨床例 Mさんの場合

意識朦朧

毎晩のように悪夢(うなされるが覚えていない)

肝臓を中心に内臓の機能低下

息子の家庭内暴力及び不登校

夫婦不和、今住んでいる家に違和感

症状を克服した方法

心理カウンセリング

プラスエネルギーによる祓い

リビングに神棚を祀るように指導

Mさんのうつ症状の原因

Mさんは、精気が乏しく実年齢より老けて見える。強力なマイナスエネルギーの侵入により直霊(なおひのみたま)が輝けないでいた。  『直霊(なおひのみたま)』についてはコチラ

神棚が暗い所に押し込められていたことを突き止めて引き出させたところ、息子の「へその緒」が祀られるように置かれていた。息子の暴力も霊障であり、上記のことが原因であろう。神棚の祀り方を指導し改善を約束させた。

家系図作成による先祖供養を勧めたが、これは拒否の意向を示した。

 

まとめ

カウンセリングの結果、程度の差はあるが四人の家族それぞれに霊障があることが判明。Mさんはプラスエネルギーによる祓いで「元気になった感じ」との事であった。しかし、費用の面で続けられなくなり中断。心配である。

問題を抱えた家族と接するたびに思うのだが、婚姻はよく注意して相手を選び、周囲に歓迎される状態でなければならないだろう。両家の先祖代々の功罪を背負うことになるからである。

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このブログは、三人の師匠 〔神人〕高道生老師、〔審神者(さにわ)〕渡辺勝義先生、〔玄洋社記念館館長〕浅野秀夫翁 の御恩に報いるものです。